事業企画部

取締役

徳本慎一郎

2020年3月入社

目の前のマーケットに
自分の価値を問いかけています

Chapter01

常に行動し続け
常に市場を捉える

事業企画部は広告運用を中心としたマーケティングが主な業務となりますが、常に変化し続ける市場を感じ取る必要があります。漫然と運用し続ければ、広告費は湯水のように消えていきます。こちらから市場に対して行動をとることによって、マーケットからの反応を理解して予測することができます。何が起きているかを知るためには自分から動きださないと、市場という広大な景色を見ることができません。広告運用の成否は、市場にあります。「マーケットに聞く」ことを意識し、自分よがりにならないように常に意識し行動をしています。

Chapter02

やりたいことをやる
言い訳できない環境を作る

仕事の中で「やりたいこと」をやれるような環境づくりを心掛けています。仕事で「やりたいこと」をやるのは、聞こえがいいですが、やりたいとの思いが強いほど、うまくいかなかった時への自分自身への反省は大きくなります。自分が「やりたいこと」をやって結果が付いてこないときに、会社は許容したとしても、自分自身に言い訳はできません。自分のやりたいことをやることで、失敗した時に考えと成功した時に喜びを最大するとの思いから、「やりたいこと」にこだわるようにしています。

Chapter03

真のニーズをつかもうとするから
真の自分がつかめる

キャズムを超えるレベルのサービスは、アンケートやヒアリングでつかむことはできません。自分が信じるサービスを提供して、うまくいかなかったら、また新しいサービスを考える。この繰り返しを真剣にやるほど、真のニーズも少しずつ見えてきているように感じていますが、それよりも見えてなかったジブンがうきぼられていく感覚が面白いですね。ベンチャーという挑戦しづけれられる環境で、自分さえ気づかなかった可能性を作り出せていることに興奮しています。これからも、会社全体が可能性に気付いていくサイクルを加速させていきたいですね。

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