広告営業部

代表取締役社長

中村幸平

営業として成長を重ねていくと、
自身の人生も同時に潤う。

Chapter01

失敗を恐れるな。
先ずはやってみることが大事。

月並みなお話になりますが、社会人になってすぐの若い頃(特に20代の間)は、とにかく経験を積んだ方が良いと思います。経験というのは、”同じことの反復”も”新たなことへのチャレンジ”も含めてです。そうやってがむしゃらに取り組むことで未来の自分にハイリターンな投資をすることになります。小さな失敗も大きな失敗も経験させてくれる環境こそ、身を投じる最大の価値が有ると思います。

Chapter02

成長は強制されるものではない。

挑戦すれば間違いなく成長は出来ると思います。ですが、成長に対する貪欲な姿勢は強制されるものではなく、自らの考えの中で作り上げなければなりません。逆に言うと、前向きな姿勢で出来ない場合は成長には繋がりづらくなります。当社では、やりたくない業務には一切取り組まなくて良い、という文化・風潮が有ります。これは自身が「本当にやりたい」と思えなければ、その経験自体の意味が薄れてしまう為、無理にはさせない、という考え方に基づいています。

Chapter03

今まで歩んできた道とこれから進むべき道。

営業という仕事に真剣に向き合ってひたすらに成長をし続けると、いつしか二つの”道”が見えてきます。一つ目の”道”は、今まで歩んできた道。過去の経験により得られた力や自身の立ち位置が明確になり、生きてきた証となります。二つ目の”道”は、これから進むべき道。実は自分が進みたい道を明確に決めることこそが難しかったりしますが、早いうちにがむしゃらに経験を積めば積むほど、「どちらに進んでいきたいか」が判断できるようになり、進んでいくことが単純に楽しくなると考えています。

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